Jun 19, 2010

高原での職員研修をリラックス

新入社員で入った会社で社員研修が1泊2イルイトオトスプニダ。場所は、高原の小屋です。会社があったことでした。非常に空気が心地よく素晴らしいところでした。社員研修といっても堅苦しいものではなく、皆バーベキューをしました。しかし、夜、研修をしっかりしています。一人一人自己紹介と自己紹介などをしています。とても緊張しました。
クリアファイルとは便利ですね。私は、いくつかの構成に使用します。写真の整理や、雑誌の切り抜きなど、旅の思い出に使ったチケットやパンフレットなどもクリアファイルにまとめて保存しています。お店に行くと、本当に様々なサイズのファイルを販売しており、大規模な配列の好きな私の欲求を満たす。さて次は何を申請しますか。
 日本製紙グループ本社は6日、主要子会社である日本製紙の岩沼工場(宮城県岩沼市)の一部設備について、今月11日に操業再開するめどが立ったと発表した。

 同工場は東日本大震災で被災。ボイラーが損傷したが、抄紙機本体のダメージは比較的軽かった。今週中にもボイラーを再稼働した上で、11日以降、順次2台の新聞用紙の生産設備を動かしていく。

【関連記事】
グラビア誌どうなる?水に漬かった本は?出版3団体会見
「電子書籍の影響、まだみえない」日本製紙グループ本社社長
10年の紙・板紙国内出荷は3年ぶりプラス
卒業証書、和紙の温かみ 栃木「和紙の里」
王子製紙など、環境に光明 市場低迷で新たな収益源模索
震災に“便乗”した詐欺事件が急増 悪徳業者見抜く目を


フォードモーターは1日、3月のインド新車販売の結果を公表した。総販売台数は1万0485台。前年同月比は2月の188%増から鈍化して10.6%増となったものの、3月としては過去最高の販売台数を記録している。

画像:インドで人気のフィーゴ

販売好調の要因は、10年3月に発売した新型コンパクト、『フィーゴ』。同車は欧州Bセグメントの人気車種、『フィエスタ』をベースに、専用内外装を採用したインド向け戦略車だ。

フィーゴの現地価格は、34万9900ルピー(約70万円)から。フィーゴの累計販売台数は8万5000台以上と、インドの顧客から大きな支持を集める。

フォードの2011年第1四半期(1?3月)新車販売は、前年同期比97%増の2万9804台と、こちらも過去最高。輸出台数も15倍以上の4092台へ急増した。

フォードインディアのマイケル・ボネハム社長は、「第1四半期の販売台数は、大変満足できるもの。2010年度の生産台数が10万台を超えたのも、急成長ぶりを示す結果」とコメントしている。

《レスポンス 森脇稔》


【関連記事】
インド新車販売、初の300万台超え…2010年実績
スズキ、インドで累計生産1000万台を達成
トヨタ エティオス 発表…インド向け小型車
スズキ第3四半期決算…純利益1.8倍 インドや中国の四輪車好調
フォードモーター (フォード グループ) 特別編集


 6日の東京株式市場で日経平均株価は9600円を挟んでのもみ合いとなった。大引けの日経平均株価は前日比31.18円安の9584.37円と9600円割れ。続落。TOPIX(東証株価指数)は4日続落。朝方は円安から株価は反発して始まったが、買い一巡後は外国人売りに下げに転じた。震災の影響による生産停滞懸念がくすぶっており、大震災後の2番底を探る展開。午後には先物でまとまった売りが出て現物株指数を押し下げた。東証1部の売買代金は1兆6017億円、出来高は27億1077万株。

 円安にもかかわらず、主力輸出関連株の多くが下落しており、物色意欲の乏しさを象徴する値動きとなった。国内機関投資家は決算動向を見極めたいとの姿勢が強く、様子見となる中、外国人売りに値を崩されている銘柄が多い。東京電力 <9501> が連日での上場来安値更新となったことが全体の地合い悪化につながった。

 国内証券では、「大震災は日本経済に甚大な被害を与えたものの、循環的世界景気回復、日本企業の積極的海外戦略、円安進展の可能性などから、日本株に中期強気の姿勢を継続する」としている。ただ、「4?6月は業績下方修正の顕在化、米個人消費減速懸念などから日本株には調整リスクがある」としている。「資金が流入する時期は年後半になる」としており、「6月にかけ底値固めの展開、TOPIX800?900ポイントを想定」している。

 早朝には東京外為市場で、ドル・円が一時、1ドル=85円53銭まで、ユーロ・円が121円86銭まで下落したが、株価の上昇につながらなかった。米利上げ観測の一方で、日本では東日本大震災の影響で下ブレ懸念強まっており、日米金利差が拡大するとの思惑が浮上している。一部では日米景況感格差による「悪い円安」との見方も浮上しており、株価の上昇を逆に阻んだ格好とも見られていた。

 東証1部の値下がり銘柄数は1345。東電が売られホンダ <7267> 、日産 <7201> が安い。コマツ <6301> 、ファナック <6954> も軟調展開となった。メガバンクが軒並み安となり、三井物産 <8031> 、三菱商事 <8058> など総合商社株も下押しした。

 半面、値上がり銘柄数は264にとどまった。トヨタ <7203> が引けにかけプラス転換した。ソフトバンク <9984> 、ファーストリテイリング <9983> のほかJT <2914> やキヤノン <7751> が堅調展開となった。(編集担当:佐藤弘)

【関連記事】
東京株式大引け速報:「悪い円安」に株価下落、9600円割れ
東京株式午後2時:日経平均、先物売りにつられ再びマイナス転換
銘柄パトロール:東京電力、トヨタ、日立、東芝など
東京株式前引け続報:9600円割れ、円安も株価上昇につながらず
3月8日レーティング情報:三菱UFJモルガンスタンレー証券


Posted at 01:52 in Insurance | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.