Jun 05, 2011

"注文住宅考え過ぎても決まっていない"

注文住宅を建てるときに最初にハウスメーカーを選択して、基本的な内容は、カタログに基づいて順位を決定し、継手を選定し、キッチン、トイレ、洗面台、ドアや壁材、床材、外壁からドアの周りなどを決定し、色を決定する考えが散漫に大きいです。しかし、現実は本書で初めて知ることなので、注文住宅考え過ぎない方がいいと思う。
外壁塗装をすると、このようなものだと信じてお願いするよりも、まず情報を集めてみるといいですよ。インターネットを使用して外壁塗装の情報を簡単に集めることができます。見た目にこだわったり、耐久性とか、エコとか、ペイントを駆使して様々な希望を達成できると思います。納得のいく外壁塗装をするにはまず、情報を収集しましょう​​。
 セルフサービスのうどん店「さぬきうどん麺房’s(めんぼうず)」(名古屋市西区牛島町2、TEL 052-563-5510)が6月から、夏向けの新メニューの販売を開始した。(名駅経済新聞)

 香川県で修行した同店オーナーの川地さんと店長の西片さんが4月にオープンした同店。だしに生クリームなどをブレンドした「クリーミーカレーうどん」や、「豊橋カレーうどん」をアレンジした「豊橋風クリーミーカレーうどん」などのオリジナルメニューを主力メニューにしてきた。

 新メニューは、スープがなく具材を混ぜ合わせて食べるうどんで2種を用意。「スープがないので暑くならない。夏におすすめ」と川地さん。「パスタ感覚。女性に人気」だという、明太子に温泉タマゴ、生クリームなどを加えた「明太クリームまぜうどん」(並550円、大650円)、「男性に人気」だという、赤みそを使った甘みの強い肉みそに、温泉タマゴと香味油を使い絡みよく仕上げた「おぼろみそまぜうどん」(並560円、大660円)。ネギや天かすをトッピングするのも「おすすめ」だという。

 冷たく締めた麺と、温かいままの麺が選べる。「販売開始当初は、ゆで上げた温かい麺を使っていたが、常連客の声を反映し麺を冷やしたメニューも追加した。今では、クリーミーカレーうどんより主力メニューになってきている」とも。

 これからも新メニューの開発を積極的に行うという川地さん。「今注目している食材は、香川県に修行に行ったときに知ったご当地グルメ『骨付き鳥』」。スパイスが効いた味付けで、歯応えを楽しむ「おやどり」、やわらかい肉質の「ひなどり」を選ぶことができる。「『骨付き鳥』を学びに香川県に修行に行くことを考えている。サイドメニューや、うどんに生かしたメニューを作りたい」と意気込む。

 営業時間は11時〜15時、17時〜21時。日曜定休。

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さぬきうどん麺房’s


 白金高輪駅近くのクラブ「DANCETERIA(ダンステリア)」(港区白金1、TEL 03-3444-0097)が6月26日、27年の歴史に幕を閉じた。(品川経済新聞)

 1984(昭和59)年にオープンした同店。70年代のソウルミュージックをメーンに60年〜80年代のブラックミュージックを楽しめる店として、多くのファンに愛されてきた。初代オーナーは、全国ディスコ協会の会長を務めたドン勝本さん。DJのニック岡井さんが発信したダンスステップの店としても知られる。

 2007年、ドン勝本さんとニック岡井さんが相次いで死去。勝本さんの長男である有輝さん(25)が店を継ぎ、先代の片腕でイラストレーターでもある江守さんらと経営を続けてきた。閉店の理由について、有輝さんは「ダンステリアでリアルタイムに青春時代を過ごした人たちは、すでに50代以上。自分と同年代の子どもを持ち、夜遊びする年齢ではなくなっている。ソウルミュージックを求めて遊ぶ人たちが減り、時代の流れについていけなかった」と話す。

 もともと「ソウルミュージックに興味はなかった」と有輝さん。店を継ぐ前は別の仕事に就いており、勝本さんの病を機に店を手伝うようになったという。「当時から経営が芳しくなく、店を継ぐ自信もなかった。父親が亡くなった時に店を閉めて伝説にすれば良かったという人もいる。ただ、店主本人から『残してやれるものはここしかない』と言われていたし、亡くなる直前は必死で店の経営について教えてくれた。続けているうちに常連さんとのつながりもできて、いつの間にか居心地が良くなっていた」と笑う。

 丸4年の営業を経て、悩んだ末に閉店を決意。「最後は盛り上げて終わろう」という常連客や同業者らの協力で、3月から約25のイベントを開いてきた。今月24日〜26日に行われたファイナルイベントには延べ700人が駆け付けたという。

 「ダンステリアは先代が思い描いていた店。父親とニックさんと江守さんの3人がいて、ダンステリアだと思う」と有輝さん。今後は、以前からアルバイトとして働いていた三軒茶屋のソウルバー「ラビングパワー」(世田谷区太子堂)に勤めるほか、赤坂のソウルバー「ミラクル」にも水曜のみ店に立つ。

 有輝さんは「営業中はDJをしていたので、お客さまと話す機会が少なかった。常連さんには次に働く店にお越しいただき、たくさん話をしたい。ダンステリアを4年間続けてみて、ソウルミュージックを残していくことが自分の役割だと感じている。若い世代を取り込まないと、ソウルミュージックは残っていかない。年配の方と親交を深めつつ、若い世代との橋渡しができれば」と力を込める。

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ダンステリア


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