Jun 04, 2010
結婚式の章では、やはりホテルが良いと思うが
最近の結婚式場といえば、結婚式のための施設も増えてきた。建物も華やかで花嫁もお姫様気分を心より一日楽しめるような施設だが...出席することになってみると、どうもいまいちなものが多い。ホテルでの結婚式枚の場合は、披露宴のスタッフもいつも披露宴以外のパーティやレストランなどで働いている人が多いんじゃないか。そのためか、比較的心配のフレンドリーなスタッフがいることが多い。ところが、結婚式の専門式場と、結婚式がある場合にのみ機能臨時雇用者が多いせいか、サービスの悪い従業員が目にしてしまう。もちろん、新郎新婦が主役で、新郎新婦が楽しめれ良いと思うが、出来れば出席している側も気分よく二人を祝福したいから従業員の教育がしっかりしている会場の結婚式に出席したいと思う。婚活目的の出会いの場を提供するパーティーがよく行われているが、しばらく前のパーティーのサクラで参加して、目的の友人から依頼があった。ホンファルドいないのに、桜参加するには、悪いアイデアではあったが、人数が集まらず中止されるよりも人を助けると、説得して参加をした。参加したが、柔らかいというより戦いのようにパーティーだった。
SEMIは10月11日、2011年?2013年の半導体向けシリコンウェハ出荷面積の予測を発表した。11年のシリコンウェハ出荷面積は91億3100万平方インチ、12年は前年比4.4%増の95億2900万平方インチ、13年は同4.9%増の99億9500平方インチと2010年の過去最高値を上回り、今後2年にわたり増加することが予測されている。今回のデータは、ウェハメーカよりエンドユーザーに出荷されたバージンテストウェハを含む鏡面ウェハ、エピウェハを集計したもの。
SEMIのPresident兼CEOのStanley Myers氏は、「2011年の前半は驚異的な出荷の勢いを示したため、年間を通しての出荷面積は、依然として過去最高の水準となることが予測されている。足元での短期的な軟調はみられるが、今後2年間は成長が持続すると予測している」とコメントしている。
(EDR)
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
SEMI、2011年第1四半期のシリコンウェハ出荷面積を発表
SEMI、2010年のSiウェハの出荷面積を発表 - 前年比40%増の過去最高値を記録
SEMI、2009年の半導体材料出荷額を発表 - 総額は前年比18.5%減の346億ドル
スターティアは10月13日、企業向けオンラインストレージ「セキュアSamba」のリニューアルを行ったと発表した。今回、VPN接続が可能なオプションが追加され、サービスのクラウド化を行ったことで、容量やCPUの増強といったサーバのスペックを変更できるようになった。
追加されたオプションは「仮想ルーターオプション」だ。同社のネットワーク機器レンタルサービス「マネージドゲート」をオフィス内に設置しているユーザーが同オプションを申し込むと、「セキュアSamba」に専用の仮想ルータを用意し、ルータ間のVPN接続により、社内のファイルサーバと同様の使い勝手で、セキュアにオンラインストレージの利用が可能になる。
同オプションでは、データセンターと顧客のネットワークをVPNで直接接続するため、プライベートクラウド型のサーバ環境を利用することが実現される。
今後のロードマップとして、Active Directoryへの対応やスマートフォン用の専用アプリ開発なども検討されている。
セキュアSambaの提供価格は以下のとおりで、「仮想ルーターオプション」の初期費用は3万1,500円、月額費用は1万290円となっている(いずれも税込)。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
スターティア、中小企業向け新クラウドサービスを提供開始
スターティアラボ、ActiBookでAndroid向けアクセスログ解析
スターティアラボ、電子ブックアプリ「ActiBook」をバージョンアップ
iPhoneで撮影した食べ物の写真から、カロリーと栄養バランスが分かるiPhoneアプリが11月中旬に登場する。途上国の飢餓と先進国の生活習慣病の解決に取り組むNPO団体「TABLE FOR TWO」のもので、食事日記をつけられるサイト「FoodLog」の運営元foo.logと電通、電通レイザーフィッシュが企画・開発した。利用は無料。
アプリ「TABLE FOR TWO」を起動して食べ物の写真を撮ると、写っているものの色や質感といった特徴を抽出し、データベースから似た写真のメニューを検索。そのメニューのカロリーを表示する。表示するカロリーは毎回1人前のため、2人前を食べた場合は記録をつける際、正直に自己申告しよう。似たメニューが表示されない場合は、ユーザーが新たにメニューとカロリーを登録することも可能だ。
写真から食べ物のカロリーを判定する技術は、東京大学大学院情報学環相澤研究室が開発を進めている「食事写真解析技術」を応用した。判定したカロリーの誤差は最大150キロカロリーほどあるというが、手軽に食生活を管理したい人にはうってつけかもしれない。1日、1週間、1カ月ごとの食事の記録から、主食、主菜、副菜、果物などの栄養バランスを算出し、グラフで表示する機能も備える。
アプリには、TABLE FOR TWOの活動を紹介する画面を用意した。ヘルシーな食事を推進するTABLE FOR TWOプログラムのメニューが世界中でどれくらい食べられているかをカウントして表示するほか、世界食料デーに合わせて実施するキャンペーン「100万人のいただきます!」のバナーも掲載する。
アプリの発表会に出席したfoo.logの小川誠社長は「アプリで自分の食生活を見直し、個人でもTABLE FOR TWOの活動に参加できることを知ってもらえれば」とコメント。「アプリを通じて途上国に食事を寄付できる仕組みも企画中」と明かした。
KDDIデザイニングスタジオで10月14日朝、「iPhone 4S」の即売会が行われる。現在、同場所で先着50人に整理券を配布中。記事執筆時の午後5時時点では配布が続いている。予約に乗り遅れたユーザーは、発売日当日に端末を購入できるチャンスだ。
参加を希望するユーザーは、KDDIデザイニングスタジオのWebサイトにある注意事項を読んでおこう。整理券を受け取れた場合、即売会当日は朝の7?7時半の間にKDDIデザイニングスタジオ入り口付近に集合する必要がある。準備が整い次第、整理番号順に販売が始まる。
【関連記事】
人々の日常を変えるユーザー体験の飛躍――iPhone 4Sが見せる成熟と完成
「iPhone 4S」の予約、初日で100万件突破――Apple製品史上初
KDDI、iPhone 4Sの予約を7日16時から受付 料金プランも発表
auのiPhoneは「つながる」――KDDI、ネットワークに自信
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.