Sep 21, 2009
卒業旅行の協議は、インターネットを活用すると便利です
卒業旅行に仲間のいけば、インターネットの旅行サイトを使用して協議が便利ですよ。卒業旅行に最適なプランもたくさん見つけることができ、インターネットの旅行サイトであれば、便利な時に簡単に確認することができます。仲間ていく際にも、旅行サイトを使用すると、いちいちどこかに集まらないことなく、メールなどを使って、簡単に協議を進めることができます。予約も簡単ですしね。私も両親も、お互い仕事を持っているせいか、ここ10年以上正常に家族国内旅行はしていない。最近では旅行といえば、自分の中では完全に一人旅が定着してしまったのも行かない理由に拍車をかけていると思うが、もし親が日本人の平均寿命まで生きるができますように、後何回、国内旅行に行くのかと最近思うようにされた。それだけ私も両親も年齢が取ったということだ。
IZODインディカー・シリーズ第11戦ミドオハイオがオハイオ州コロンバス郊外のミドオハイオ・スポーツカーコースで開催され、ポールポジションからスタートしたスコット・ディクソン(チップ・ガナッシ)が優勝。佐藤琢磨(KVレーシング/ロータス)は自己ベストの4位となった。
快晴に恵まれたレースは、気温が摂氏30度、路面温度が摂氏50度を越す暑さの中でスタート。レース序盤には早めのピットストップを行う作戦が功を奏したジェームス・ヒンチクリフ(ニューマン・ハース)がトップに立ったが、ディクソンは慌てずにその後方で燃費セーブに努め、ヒンチクリフがピットに入るとトップに返り咲いた。
ディクソンは2回目のピットストップを55周目に行ったが、そのすぐ後にフルコース・コーション発生。1周多く走ったダリオ・フランキッティ(チップ・ガナッシ)がトップに躍り出た。しかし、今日のディクソンはライバル勢を圧倒するスピードを備えていた。ディクソンはリスタートでフランキッティのドラフティングに入り、ターン4でオーバーテイク。トップに復活した後はチャンピオン候補を相手に悠々とリードを広げ、7秒以上の大差をつけてチェッカードフラッグを受けた。
今シーズン初勝利はキャリア26勝目。そして、この1勝でポイント2位のウィル・パワー(ペンスキー)との差を一気に68点から31点まで縮めた。パワーはピットの作戦が2回とも外れる不運に見舞われ、14位でのゴールとなった。
フランキッティは手堅く2位フィニッシュ。今季8回目となる表彰台フィニッシュを果たしたフランキッティは、パワーとのポイント差を38点から62点へと広げた。とはいえ、まだレースは6戦も残っている。
予選9番手だった佐藤琢磨は、26番手と散々だったウォームアップから体制を見事に立て直した。データを再検討して施したレース用セットアップが良かったことで琢磨はトップグループで走り続け、チーム・ペンスキーのミスもあって6番手へと浮上。60周目のリスタートではそこから4番手まで上がり、ライアン・ハンター-レイ(アンドレッティ・オートスポーツ)を追った。
ハンター-レイをパスすれば初の表彰台。琢磨のタイヤは新品のレッド、相手は新品のブラックという状況だった。リスタートからできる限り早い段階で前に出ておきたかった。しかし、ハンター-レイのペースは速く、琢磨の攻略は実現しなかった。それでも琢磨は4位でゴール。キャリアベストとなる成績だ。これまでのベストは、今シーズンのセント・ピーターズバーグとテキサスでの5位だったのだ。
勝ったディクソンは、「やっと勝てた。ずっと勝てていなかったから、この勝利は嬉しい。プラクティスから僕らのマシンは速かった。タイヤが硬くされたせいなのか、コースは非常に滑り易かったが、僕らのマシンはみんなより少し安定感が高かったようだ」と語った。
今日は勝てなかったフランキッティも、チームメイトが優勝しチャンピオン争いを展開中のライバル、パワーが14位に沈んだためにポイントリードを広げ、喜びを示した。「今日のウィルはとても不運だった。そういうレースは誰にでもあるものだ。今日僕は2位でも嬉しい。スコットは今週ずっと速かった。彼とのギャップが広がった後は、2位の座を奪われないようタイヤの温存に努め、少し慎重に走った」。
琢磨は「4位は自己ベストだから嬉しい。トップ3にあと一歩届かなかったけれど、チャレンジをするレースができていたし、今後のロードレースに向けたセットアップのアイデアや、良い手応えを掴むことができた」と喜んでいた。
(Masahiko Amano/Amano e Associati)
[オートスポーツweb 2011年08月08日]
[アクロン(米オハイオ州) 7日 ロイター] 男子ゴルフの世界選手権シリーズ(WGC)、ブリヂストン招待は7日、当地のファイアストーンCC(パー70)で最終ラウンドを行い、元世界ランク1位のタイガー・ウッズ(35、米国)は通算1オーバーの281で37位タイに終わった。
脚の故障から3カ月ぶりに復帰したウッズは、ティーショットが不安定でスコアを伸ばせなかった。しかし、最終日は15番から3連続バーディーを奪うなど、11日に開幕する今季メジャー最終戦、全米プロ選手権に向けて好材料もあった。
ウッズは「今週はプレーが安定しなかった。今日も出だしは良かったけれど、その後は完全にリズムを崩してしまった」とコメント。しかし、「終盤にパッティングの感覚をつかんで、うまくまとめられた」とも述べた。
次戦に向けて「希望が持てた」というウッズ。今後もプレーを続けるなかで、少しずつ本来の感覚を取り戻していきたいと意気込んでいた。
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